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続報1)ナスカで発見の真っ白なミイラはハ虫類!? [宇宙・文明]

先日の記事「ナスカで真っ白な3本指のミイラ発見!」
続報があった。

真っ白な見かけ、3本指の他にも
驚くべきことが判明していた。

ナスカの白いミイラ


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前回公開のミイラは身長168cmほどの大人だったが、
今回はもっと小柄な女性や赤ちゃんが多かった。

ナスカの白いミイラ

最も驚かされた発見は、
レントゲン検査で、腰の部分になんと
見つかったことだ!

ナスカの白いミイラ

一体どういうことなのか?
外見はヒューマノイドだが、
今の地球人とは異なる進化をたどったのだろう
との見解が示されている。

卵だけでなく、上のレントゲン写真で分かる通り、
胸の部分に横長の妙な金属板がインプラントされている。

皮膚の表面ではなく、あくまでも胸の中である。
これも一体何のために、どのようにして
埋め込まれたのか全くの謎だ。


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その他、目立った特徴は次の通り。

・卵で繁殖する(卵生)
・頭の大きさの割に目が非常に大きい
・鼻の穴は2つあるが、ほぼ平らで鼻骨はない
・耳たぶや耳管がない
・あごが発達しておらず、かみ砕くことはできない
・骨盤前部にこぶがある
・全体的に骨が少ない
 -脊椎が11個(現生人類は30前後)
 -前腕、後肢の骨が1本(同2本)
 -指骨が3本(同5本)
 -手根骨がない

卵生や鼻の形状などいくつかの点は、ハ虫類の特徴となっている。
しかし、直立二足歩行をしていたことは確かで、
外見は現生人類にそっくりである。

ミイラ化されたのは西暦245年~410年と見られ、
ナスカ文化(紀元前200年~紀元後800年)と重なるのだが、
見つかったのは墳墓の中。

地球上で現生人類とは異なる進化を遂げて、
ナスカの地に暮らしていたのか、
宇宙からやってきて、この地で亡くなったのか??

また、保存用に全身に塗られた白いパウダーは
珪藻類であった。

珪藻は、ろ過、浄化、耐火など様々な用途に使われるが、
ミイラの保存に使われた例は他にはない。

陰謀論者ならば、これがレプティリアンだと騒ぎそうだが、
よく言うレプティリアンとは、
目やあごの構造などが違う気がする。

しかし、しかし、以前出ていた別の個体の動画では、
白いパウダーをこすって取ったら、こんなうろこ状の肌が
出てきたシーンもあった。

白いミイラの肌


今回はここまで。
また続報があったらお知らせしたい。


ref) GAIA
 ※写真はいずれも同サイトの動画より


<関連記事>
ナスカで真っ白な3本指のミイラ発見!


太田 龍 (著)
地球の支配者は爬虫類人的異星人である
デーヴィッド アイク (著)
大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)



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冥王星と衛星カロンの空からのリアルな映像 [宇宙・文明]

NASAから、ニューホライズンが冥王星とその衛星カロンを
上空から撮影した動画が公開された。

自分が軽飛行機とかから見ているように非常にリアルだ。

<これは遠方から>
冥王星
ウィキペディアより)


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撮影したのはNASAが2006年に打ち上げたニューホライズン。
冥王星に到着したのは2015年。
なんと9年もかかった。

そして、撮影をしても、そのデータを送るのに
何ヶ月もかかった。

冥王星は元は太陽系の第9惑星とされていたけれど、
他にも太陽系外縁部にもっと大きな星が見つかり、
準惑星に格下げされてしまった。

冥王星は、実はあの月よりも小さいのだから。
しかし!
その冥王星はカロンはじめ5つもの衛星を持つ。

そして、最大の衛星カロンは、直径が
冥王星本体の半分以上もある。

冥王星・、カロン・地球・月の比較
(出典:ウィキペディア


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前置きはともかく、
こちらの冥王星とカロンの映像を見てみて下さい。

<冥王星>


<衛星カロン>


冥王星は、ある時期は1つ内側の海王星の
軌道の内側に入るほどの楕円軌道を取る。

太陽から地球の30倍~50倍もの遠い軌道で
太陽を回っている。

そんなにも遠くの星のごつごつした表面が
手に取るように分かるリアルさで、
そんな遠くの世界とは思えなくなってしまう。

ニューホライズンは、更に先の太陽系外縁天体を観測し、
その後は太陽系をも脱出して、未知の世界へ向かう。


ニュー・ホライズンズ探査機がとらえた冥王星【第2版】
Kindle版
天文宇宙検定公式テキスト3級星空博士
(2017年~2018年版)



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タグ:冥王星
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NASAが地球に迫る小惑星を軌道変更させる大実験計画! [宇宙・文明]

以前、地球と月の間を抜けて行くような小惑星
今年は確認済みだけでも15個もあることをお伝えしたが、
ほとんどニアミスの世界で、
地球に影響がなかったのはラッキーなだけだった。

こういう小惑星に対して、
これまで対策のしようがなかったが、
NASAがついに動き出すようだ。





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NASAはジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と
共同でDART計画というものを進めている。
(Double Asteroid Redirection Test)

「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」)という二重小惑星に向けて
冷蔵庫大の宇宙機を飛ばし、小さい方の小惑星に
秒速約6kmで衝突させるという実験である。

これで、少しばかり軌道を変えられれば、
地球への衝突回避につながるというものだ。

NASAがこの計画を発表したのは6月30日。
1908年6月30日にロシアのツングースカに巨大隕石が落下し、
2000平方kmもの森林が炎上したことから、
「小惑星の日」となっている日だった。

この実験が承認され、
2022年10月の実施を目指している。

てっきり、宇宙で小惑星にミサイルでも撃ち込んで
爆発させるのかと思ったら、一種の自爆作戦ですね。

でも、全人類の命に関わる大問題なわけで、
国の違いを超えて、全世界協力して、
うまくいくことを祈りたいと思います。




ref) CNN


Newton 小惑星インパクト
地球を救う宇宙プロジェクト
2880年小惑星が衝突する!
10人の天才科学者たち



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タグ:NASA 小惑星
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NASAが近く異星人の存在を公表する、とアノニマスが発表! [宇宙・文明]

6月20日、「NASAがまもなく異星人の存在を公表する」
国際ハッカーグループのアノニマスが動画で発表した。

NASAと異星人
(下のYouTubeより)


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最近、NASAは太陽系の内外で、
多くの生命が居住可能な惑星を発見してきた。

惑星の累計発見数は4000を超え、
地球と同程度の大きさでハビタブルゾーンに入るものが
30個以上あることも見出した。

異星人とまではいかないものの、
土星の衛星エンケラドゥスで水素を発見し、
木星の衛星エウロパでは海を発見し、
微生物等の存在の可能性を示したりもした。

こうした流れを受けて、
地球外生命の存在がまもなく発表されるだろう
と話している。

動画には、FBIの69ページのPDFのドキュメントを見てみよと
URLを言っている場面もあるのだが、見つけられなかった。

また、8分30秒付近で、「近づいてよく見よ」
と大きなUFOがゆっくり飛んでいるシーンが映る。

NASAと異星人
(下のYouTubeより)

ギザのピラミッドの上空をピラミッド型UFOが飛んだ件も
強調している。

NASAのコンピュータをハッキングして、
情報公開に関する情報をつかんだのかとも思ったが、
そういうことは言っておらず、
なぜ今このような形で声明を出したのかは不明だ。



いずれにせよ、NASAから衝撃の発表が本当に
あるならば、期待して待ちたいと思う。


ref) Ancient codeカラパイア


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タグ:NASA 異星人
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ナスカで真っ白な3本指のミイラ発見! [宇宙・文明]

巨大な地上絵で有名なペルーのナスカで、
3本指の人に似たミイラが複数体発見された。

今年の春に発見され、その第1弾の情報が
数日前に公開された。

ナスカのミイラ
(下のYouTubeより)


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まず驚くのが、石膏のように全身が真っ白なこと。
腐敗を防ぐためのスキンパウダーらしいが、
ミイラ作成時に塗られたものか、
発掘後に塗られたものかは情報がない。

X線画像では、骨格がはっきりと映り、
CT画像には内臓や脳も映っており、
石膏を固めたような代物ではない。

次いで驚くのが長い3本指。5本ではない。
手のひらが5.5cm、指は17cmもある。
腕も長く、立つと指先はひざ上まで届く。

丸まっているが、身長は168cmとのことで、
現代人と変わらない。

ナスカのミイラ
(下のYouTubeより)

発掘、調査には、生物学者、医師、法医学家、放射線技師、
それにUFO研究家など、多彩な専門家が関わっている。

放射性炭素年代測定をしたところ、
ミイラ化されたのは西暦245年~410年と見られ、
ナスカ文化(紀元前200年~紀元後800年)と重なる。

皆さんもご存知だと思うが、ナスカの地上絵の中には
宇宙人と呼ばれている絵もある。
私も2002年のことだが、セスナから見た。

ナスカの地上絵
(2002/5/1 筆者撮影)


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ナスカ文化と交流をもっていた地球外生命体
という可能性もゼロではない。

全体的には人間そっくりだが、
 腕と指が長く、手足の指は3本
 頭が長い
 目はかなり大きい
 耳の穴はあるが耳介(耳たぶ)がない
 脊椎の骨が少ない
などの特徴があって、地球人とは異なる。

DNA検査もされているらしいが、
その結果は一般には公開されていない。

しかし、チーム内の医師は、「人間によく似た別の生物」
と断言している。

次の発表を期待して待ちたい。




ref) Gaia.comTOCANA


<続報>続報1)ナスカで発見の真っ白なミイラはハ虫類!?


世界遺産 ナスカの地上絵 完全ガイド
ナスカの地上絵 コンドル
ラピスラズリ スターリングシルバー ペンダントトップ



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異次元と地球を行き来するUFO? [宇宙・文明]

4月25日に、facebookにタイから投稿されたUFOらしき動画が
話題になっており、338,000件ものシェアとなっている。

UFO_Thai.JPG
(下の動画より)


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まるで、地球と異次元とを行き来するような、
見ようによっては「どこでもドア」みたいなシーンだ。



投稿されたのは、「น่ารู้รอบโลก」(世界について)
というサイトで、正直言うと面白動画的なものを多く
出している。

たまたま撮れた面白い写真や動画が多く、
やらせはあったとしても、CG的な作り物は
見当たらない。

映画「チキン・リトル」の1シーンだと言っているコメントも
あるが、否定されている。

コメントは地元のタイ語よりも英語の方が多い。

本当であれば、他にも見たり撮ったりした人もいそうだが、
そういう情報は未だに見当たらない。

途中、黒っぽい煙のようなものを下に噴き出す場面があるのだが、
CGで作るなら、これはしないように思える。
かと言って、本物のUFOが煙を出すとも思えない!?

私はUFOを何度も見たことがあるので肯定派だが、
この動画については、本当であって欲しいけれども
半信半疑といったところだ。


謎の円盤UFO 完全資料集成
ケイ・ミズモリ (著)
超不都合な科学的真実
ついに反重力の謎が解けた!
これが古代人が操る未知のテクノロジー《空中浮揚(反重力)》の正体だ




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タグ:UFO
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インドネシアのグヌン・パダンに25000年前のピラミッドか!? [宇宙・文明]

『神々の指紋』『創世の守護神』などの
古代文明に関する書籍で有名なグラハム・ハンコック氏が、
インドネシアのグヌン・パダンに見つかった
古代ピラミッドらしき遺跡に注目している。

GunungPadangPyramid1.jpg
(下のYouTubeより)


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グヌン・パダンというのも聞き慣れない地名だが、
インドネシアの首都ジャカルタの南方80kmほどの山あいだ。
地元のことばで、「光の山」または「啓蒙の山」という意味で、
聖地となっている。



古くは1914年という第一次世界大戦の頃から
調査はされていたが、最近まで自然の丘とされていた。

それが、2010年に地質学者のダニー・ヒルマン・ナタウィドジャヤ博士が
地中レーダー等の最新機器を用いて、再調査を始めた。
すると、人工の巨石構造物が次々と見つかったのだ。

写真でも分かるように、稜線がかなりきれいに角ばっており、
ピラミッドの形状をしている。
時代は炭素年代法で26,000年前と見られている。

山の頂上には、たとえば下の写真のように
古代の石のモニュメントが残されている。

GunungPadangPyramid2.jpg
(下のYouTubeより)

エジプトのピラミッドは、通説では4500年ほど前のものだ。
異説では10,500年前という説もあるが、それでも倍以上古い。

以前書いたボスニアのピラミッド
12,000年~25,000年前と言われており、
同じ頃か、世界最古ということになる!


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26,000年前というとまだ氷河期で、
通説では狩猟採集民しかいなかったことになっている。

そのため、ここでも正統派(?)考古学者から
発掘調査への多くの妨害が入ったらしいが、
現在は順調に調査が進んでいる模様だ。

いずれ、大きなニュースが流れるだろう。







ref) The Event ChronicleGraham Hancock


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ロズウェル・ロックとミステリーサークルの奇妙な符合 [宇宙・文明]

下の石の写真を見て欲しい。
どこかで見たことあるような模様が彫られている。

RoswellRock2.jpg
(下のYouTubeより)


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この石はロズウェル・ロックと呼ばれている。
UFO事件で最も有名とも言えるあのロズウェル事件の
現場付近で2004年9月に偶然発見されたもの。

初めはUFOが墜落したと地元の新聞に発表されたが、
軍が付近一帯を立入禁止にして調査を行い、
軍事用気球が落下したものと訂正された事件だ。

軍による隠蔽だろうとも言われているが、
本当はUFOだったという物証として、
2004年9月に、近くでシカ猟をしていたロバート・リッジさんが
この石が半分砂に埋もれているのをたまたま発見した。

ロズウェル周辺にはない石で、
表面にくっきりとした人工的な模様が彫られている。
普通の石工職人にはできない精巧さらしい。

RoswellRock.jpg

更に、石は磁気を帯びていた。
滑らかな面に置いて磁石を近づけると回転する。
(動画の7:10あたりを参照)

X線で検査も行われたが、全体的に均質で
磁気を帯びている理由が科学的に不明だという。

更に不思議なのが、1996年8月2日にイギリスのチゼルドン
(ロンドンの西約100kmの町)に出現した
ミステリーサークルの模様とほぼ同じということだ。

MisteryCircle1.jpg
(下のYouTubeより)


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これは確かに同じデザインとしか言いようがない。
何かしら関連があるのは間違いないだろう。

ただ、場所はイギリスとアメリカで、
時代も1947年と1996年と約50年の差がある。

もちろん、ミステリーサークルを見た誰かが石を掘って
ロズウェルに置いた可能性もゼロではないが、
それは考えにくい。

ミステリーサークルの研究は、UFO研究家だけではない。
米・カリフォルニア工科大学のホーレス・ドリュー博士は
20年にも及んで研究を続けてきており、

「ミステリーサークルは
 エイリアンから人類へ向けたメッセージであり、
 しかも未来から届けられている。」

とまで述べている。
それが、宇宙人であれ、未来人であれ、
そのメッセージの内容を解かねばならない。

我々に一体何を伝えているのだろうか?




ref) Mail OnlineTOCANA


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マイケル・グリックマン (著)
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小惑星"2017 GM"が4月4日に地球から1万5000km地点を通過していた [宇宙・文明]

今年2017年は、小惑星が地球と月の間を
通過するケースが相次いでいる。

4月4日には、わずか1万5000kmのところを
"2017 GM"が通過した。

asteroid201701-04b.jpg


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これで、月より内側を通過したのは、
今年に入って15個目になる。
そして距離15,000kmの最接近記録となった。

ただ、大きさは最大で6.2mほどと非常に小さく、
幸い、地球に衝突したとしても問題のない規模であった。

こちらに、"2017 GM"の軌道を分かりやすく示した
ツイートがあった。

火星と木星の中間から金星あたりりまでの間を
楕円形に周回しているようだ。




日本からは観測できなかったが、
アメリカとヨーロッパの一部では観測されている。

今回、「観測された=予め分かっていた」だったからよいのだが、
観測された時には既に月の内側を通過していた、
というケースもあるので、なかなか怖いところだ。


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タグ:小惑星
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これは太陽で一体何をしているのか? [宇宙・文明]

最近、太陽付近で撮られた奇妙な映像(写真、動画)が
増えている。自然物のような人工物のような・・・!?

SUNandSOMETHING.jpg
(下のYouTubeより)


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この黒くて四角い物体は何なのか?
ほぼ正方形または立方体に見えるが、
辺は直線ではなく、少しギザギザしている。

隕石には見えないけれど、
他の自然物とも思えない。
かといってUFOとも思えない。

こちらの動画(静止画)に、その他いろいろ多くの
奇妙な物体が映し出されている。



一方、こちらは細長いキノコのようなじょうろのような
奇妙な物体が、太陽からエネルギー補給でも
しているかのような何とも不思議な光景だ。

SUNandUFO1.jpg
(下のYouTubeより)

こちらは静止画ではなく動画なので、
ひゅるひゅると何かを吸い込むような様子が
よく映っています。



ただ、太陽を研究する学者に言わせると、
 coronal prominence cavity:冠状突起隆起腔 (?)
 polar crown cavity:極冠腔 (?)
などと呼ばれる自然現象らしいのです。

吸い込んでいるものは確かに太陽フレアの
ようなものですが、吸い取っている側は
とてもガス状のものには見えないのですが??

いずれにしても、太陽の直径は地球108個分くらいの
巨大さなので、どの物体も人工物にしてはあまりに
でか過ぎます。(昨日のニワトリも巨大すぎましたが)


ref) EWAO


NASAがひた隠す衝撃の
プラズマ宇宙論&太陽系超先端情報
井出 治 (著)
フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する
永久機関の原理がすでに見つかっていた



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タグ:太陽
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